●風間旅人随想

『仮説会議』とはどういうものなのか、また、MAO(自分自身との対話)をしてする仮説会議のポイントを教えて下さい。
私が提唱している『仮説会議』についての質問です。

動員をかけていて、相手がどういうときに出てくる(応じる)か、どういうときに出てこない(応じない)のかというと、誘いに魅力を感じれば出てきますし、魅力がないときは来ないだけの話です。こういうことをみんなで考える場が仮説会議です。

お客さんはこういうときに来ようと思うか思わないかはいったいどこにあるかというと、「行ったらどんなおもしろいことがあるかな」とか、「自分が片付けたいことが片付くかな」とか、そこに何かの価値を見出すか、魅力を見出すかどうかだと思います。

その細かいところをMAOしたら(自分に聞いたら)よいのです。「こういう場合、こういうふうに言われるとうれしいよね」という感じかな。

大概に言えるのは、褒められるとうれしいですよね。けなされると嫌だけど、もっと嫌なのは無視されることですね。とにかく、呼びかけてその人がやって来たら絶対に無視しないことです。「本当にあの人が来たよ」とビックリしてしまって、こっちの方がうろたえて声をかけられなかったら、その人はもう二度と来ません。やっとの念いで来た人には、「よく来てくれました。どうぞ、どうぞ」という、そういうふうに、そこにいる間中、念いをかけてあげると、その人はまた来ようと思いますね。

こんなことを前もって仮に考えることです。「来たときはどうする?」ということを話し合う場です。仮に説を立てる会議です。仮設トイレの仮設ではなく、仮説の会議です。

目の前のことは描けるのですが、その目の前のことが動くということは次もこう動くよね、そして結局こうなるよね、などということを描かないでその場を迎えると、まさに「ほったらかし」になります。

その人がやって来て、「いらっしゃいませ」とニコッと笑うところまでみんなは想定していますが、その後どうするのか。言ったきり何も案内しなかったとか、わからないことをちゃんと説明できなかったとか、教えてあげなかったらほったらかしにされたと思ってしまいますから、そういうことも全部想定して、最後の最後まで描いて、「こうだよね、こうだよね。帰っていく。それを見送るよね」と、そこまで全部想定して手を打つ。そのために仮説会議を開くのです。

そうすると、人間にはいろいろな人がいると思いますが、そんなにたくさんの種類はいません。こういうときはこのように動くというのがだいたい決まっています。そういうことがわかります。何度かそれを想定しておくと、「これはこのように手を打たなければいけない」というのがわかってきます。

MAOをしてする仮説会議というよりも、仮説会議そのものがよくわかっていないと思います。お客さんの気持ちを先回りして読むこと。これが仮説ですね。

今回は誰々さんと誰々さんに声をかけているから、来るかもしれないからね。来たとするじゃない?そうしたらここでまず戸惑うから、受付をさせてサッと案内してね。講演のときはいいけど、終わったら「どうでしたか?」とニコッと笑って声をかける。「また、お待ちしています」と言って送り出すところまで一応想定しておかないとね。と、そういうことをすることです。

ここで、「この人はどういうふうに声をかけると喜ぶかな」ということをMAOしてください。この人にだけ通用する言葉というのをMAOしたらいいと思いますね。MAOしたらわかります。

しばらく来ていない人が来たら、気持ちとしてはその人は「来てやった」と思っています、言葉は悪いけど。どの程度自分を扱ってくれるかなというのが一つは不安で、一つは期待で、そう思いながらおそるおそる来ていますから、それをいい方に裏切ってあげないとね。ややこしいですが。
(西)

●OCHIAI OCHIAI、開店!

人と人が落ち合う場所、出会う場所、それがOCHIAI。上田布施にある築119年の商家が、大改築を終えて開店した。社長が学校の行き帰り、いつも通る道にこの商家があった。小さい頃おつかいをたのまれるのが楽しみだった。初めて飲んだ、薬のような味に思えたコカコーラもそう。この店と共にある思い出。とにかくここ(落合)にくれば何でもあった。買い物ついでにちょっとした会話を交わす。ここに暮らす人たちにはなくてはならない場所であり、憧れの場所。昔からあった建物や景色はそのままに。大事な思い出はそのままに、のおもいで、やのくにくにづくりを進めている社長。だから、塩(スバル)の看板、ペプシコーラの看板、TOBACCO(タバコ)を売っていた店先(今は扱ってないです)も、自動車学校入校申し込み受付の看板も、当時のままに残している。そして、これから先ずっと残っていくようにとの願いを託した、社長の一貫した方針をわかりやすく現したノングルテン米粉食パンを製造販売しているgolmarlの看板を新しく付けた(ちょっとレトロな感じにアレンジして)。OCHIAIは、江戸時代の茶店のような、旅籠のようなイメージ、誰もが気軽に寄り合い、なんだかんだの話をして、元気になって歩き出していって欲しい。だからOCHIAIで提供する食事は普通の食事。ただ、社長がこだわったのは美味しい魚を味わって欲しいというおもい。昔は、ここら辺りでは、流通の関係からか、新鮮で美味しい魚が手に入りにくかったそう。だから、OCHIAIでは、普通だけれど美味しい魚料理を…。新鮮で脂の乗ったサバやアジが食べられる店。夜は居酒屋として、お酒を飲みながら会話や食事を楽しんでもらいたい。OCHIAIは、そんな場所としてオープンした。気軽にお立ち寄りください。

さば煮定食
980円(税込)

あじ南蛮漬定食
1180円(税込)

やのくにしいたけカツ丼
790円(税込)

※その他各種メニュー有り
営業時間:11時~14時 17時~21時
火曜定休

熊毛郡田布施町大字上田布施1563-1
TEL:0820-25-1511

●米粉パン工房golmarl(ゴルマール) 100%米粉のパン

米粉パン工房golmarlの物語。当社社長があるTVのドキュメンタリー番組を見た時のことです。ドイツのパン屋での話、パンが好きだけど小麦アレルギーでパンが食べられない女の子のために、パン屋のマスターが日本から取り寄せた米粉を使ってパンを作り、女の子が嬉しそうに食べているという内容でした。「ドイツで小麦アレルギーの人がいるのならヨーロッパでは小麦アレルギーは当たり前だよね。日本にも、まだ知られていないけど小麦アレルギーの人がいるよね」と思ったのがきっかけで、「米粉100%のパンを作ろう」との念いから“やのくに純真米粉”が出来ました。しかし、米粉パンを作っているパン屋さんに米粉を持って行った時、2割ほど小麦グルテンを入れて作っているという、衝撃的な事実が!!小麦グルテンが入ったところに純真な米粉を卸すわけにはいきません。純真米粉だけを使ったパンを、米粉パン屋を作ろう、という社長の念いがカタチとなって【米粉パン工房golmarl】ができました。最初は生地が膨らまなかったり、生地が溢れてきたり、真ん中が空洞になったりと、なかなか上手くできませんでした。研究を重ね、あるたった一つに辿り着きました。それが『純真な念いで作ること』。純真な念いで作ることで、おいしい米粉パンが出来たのです。誰もが安心して食べられる100%米粉のパン。おかげさまで全国から純真な米粉パンを求めてご来店いただいております。小麦とは違うもちもちふわふわの焼き立てを、是非お召し上がりください。

米粉食パン
1.5斤
1112円(税別)

米粉コッペパン
1本
352円(税別)

営業時間:10時~売切れ
火曜 定休
田布施町大字上田布施221ー21
TEL:0820-25-1556
米粉パン工房golmarl(ゴルマール)

●やのくにアンテナショップ のそ インドのとなりの米粉カレー

「小麦粉ではなく、うちの純真米粉でカレーを作ろう」と社長、この道43年のシェフに投げかけた。何度となく試作を重ね、ようやく納得のいくカレーが出来上がった。ということで、やのくにアンテナショップ“のそ”のカレーコーナーが誕生しました。小麦アレルギーの子どもたちが安心してパンを食べることができるようにと、golmarlのノングルテン米粉パンが実現し、そしてカレーも。純真米粉はもとより、調味料も小麦を使用していないものにこだわった、『インドのとなりの米粉カレー』を、やのくにアンテナショップ“のそ”にて是非、お召し上がりください。

インドのとなりの米粉カレー
800円(税込)

営業時間:10時~17時
カレー11時~15時
15時~コーヒーのみ
火曜定休
田布施町大字下田布施676-13
TEL:0820-25-1158

●岩盤浴ヨレム サラサラの気持ちいぃ汗を流そう♪

梅雨の時季。さぁ、岩盤浴の出番です。岩盤浴でかくサラサラ汗でこんなにスッキリするなんて!「昨日今日と続けてきたら、今日のほうがいい汗出たよ!」なんて声も届いています。店内の清潔には細心の注意を払っています。(いつでも一番風呂の心地よさ!)全館まるごと【のあな水】の岩盤浴ですから、安心して入浴いただけます。遠方から来られたかたが、ゆっくり休憩できる【のあな】の銭湯があるといいなという、社長の念いから出来た、岩盤浴ヨレムで気持ちいぃ~汗かく習慣を、今の内に身に付けることをおすすめします。

営業時間:10時~23時(最終受付21時20分)
木曜定休

※ご予約いただくと確実です。手ぶらでどうぞ。
田布施町大字波野336ー20(田布施駅前旧商店街)
TEL:0820-52-0730
岩盤浴ヨレム

●技倆総合学院EWO(エウォ) 心も体も、スッキリ元気に!

新年度が始まったばかりで令和に元号が変わり、何かが違うと感じているかたも多いのではないでしょうか?時代の変化に付いていけないと感じているかた、心と体も付いていっていないかもしれませんよ。なんかスッキリしない、モヤモヤが続く、体調がすぐれないかた、早めに手を打つことをおススメします。ストレスが、何かしらのコリになっていると思われます。【コリを抜く超足芯術】は、目に見えないところの心と体のコリの奥まで届いて、ググっと抜き取っていくような施術です。他にはないスッキリ感と元気が湧き、令和仕様の体になること間違いなし!!是非一度、ご体験ください。

★EWOのおススメコース★
超足芯術
セミロングコース
60分5658円(税込)

頭皮揉術健康法
(頭皮マッサージ)
30分3086円(税込)
足裏健康法KUQ(足つぼ)
35分3086円(税込)

営業時間
10時~18時 木曜定休
田布施町大字下田布施683ー1(西京銀行隣)
TEL:0820-51-2628

●農業事業部 美しい田んぼ作り

農業人口の減少がどんどん進む中、当社は約3年前、農業事業に舵を切りました。合言葉は「美しい田んぼ」。当社社長の出身地でもある田布施町も休耕田が目立ちます。「せめて自分が生まれ育った地元は、美しい田園風景を残したい」との念いで、地元の休耕田を引き受けています。社長からの農業事業部への指導はたった一つ。「美しい田んぼを維持すること」です。稲作りをするだけではありません。畦の草刈りを徹底して行っています。景観ももちろんですが、お米作りに直接関係のないと思われるようなことにでも手間暇をかけることで、よりお米に対する愛情が湧き、それが美味しく安心安全な『やのくに米』へと繋がっていくのだと認識しています。昨年には、お米の消費を増やそうと、さらにもう一歩踏み込み、自社で工場を建て米粉事業に乗り出しました。真っ白なおもいで作る、真っ白な『やのくに純真米粉』です。最高品質を目指し、おかげさまで全国第2号の「ノングルテン認証」をいただきました。そして今年、その米粉を使ったノングルテン米粉食パンが誕生しました。がんばれ日本農業。本気で農業に取り組んでいます。

問い合わせ先
(株)ネティエノ
TEL:0820-53-2100
ネティエノ 農業事業部

●不動産の(株)ピアレックス ふるさとづくりをしています。

ピアレックスが何の会社か、ご存知でしょうか?遺品整理・リフォーム・お掃除なども行なっていますが、根幹は不動産の仲介業です。地元のかたから土地や建物の売却依頼を受け、買手を探します。私たちのテーマは、「どういう姿で次に引渡していくか」ということです。荒れ果ててしまった土地を、また蘇らせてくれるかた。草を刈って大切に使って下さるかた。誰も住まなくなった家を、改装してまた住んでくださるかた。私たちには、「こんな風に使って欲しいな」という(勝手な)希望があります。もう必要ないからと売りに出された不動産を、喜んで買ってくださる買主さんと出会った時は、私たちも不動産も大喜びです。売主さんも、買主さんも、不動産も、みんなが喜ぶ仲介業を目指しています。一歩ずつ、田布施の町が理想のふるさとに、心の拠り所になればと思います。住宅にも「第二の人生」を。貸しますか、売りますか?大切な不動産、不要になった不動産は、ピアレックスにお任せください。

営業時間:9時~18時
年中無休
田布施町大字下田布施985ー7
TEL:0820-52-5113
(株)ピアレックス

●フォーク酒場 どんじゃらほい 究極の親子コンビ!

全国各地の珍しい料理、美味しい料理が、気軽に食べられたら良いなという当社社長の念いから、どんじゃらほいは、社長が選りすぐった全国各地の食材を使用した料理が楽しめるお店です。今回のオススメは、『比内地鶏の究極の親子丼』1050円(税込)です。東北の美味しい親子丼を研究して作り上げた究極の親子丼。炙り焼きにした秋田県直送の比内地鶏と、熊本県産の濃厚なあさひ卵を、まるで卵かけご飯のようなトロトロ半熟卵に仕上げ、甘辛い特製タレでからめた逸品。漬物は、名古屋の守口漬けを使用した細部まで手を抜かない、こだわりよう。お米も、念いを込めて時間をかけて育て収穫されている、当社自家製米のやのくに米です。(このお米が最高に合う!)白米と玄米ご飯をご用意しております。玄米ご飯が人気です。なくなり次第終了となりますので、お早めにどうぞ。また、キンキンに冷えた生ビールと一緒に、こだわりの鍋料理や、お任せ料理を囲んでの2階の座敷での宴会、食事会のご予約もお待ちしております。気軽にお問い合わせ下さい。ご来店お待ちしております。

営業時間
11時~14時
18時~22時くらい
日曜定休
毎週火曜日は禁煙になります。他の曜日は店内喫煙可です。
田布施町大字下田布施710ー3
1F (ピクロスそば)
TEL:0820-52-8098

●フランス食堂 繋いでいく

「初任給で両親と食事をと思って」と来店されたお客様。お帰りの際にご両親が 「初めて来たのは、この子が小学生の時でした。東京から帰ってきた時は、必ずここでの食事が恒例です」とお話しくださいました。ここに来たらいつものあの時の味がある。「うん、この味」を繋いでいく…。今回イチオシのハンバーグメニューもその一つです。 ハンバーグステーキと大海老フライ単品 1980円(税込)。手ごねのハンバーグはふんわりジューシー!大きなエビフライはサックサク!デミグラスソースもタルタルソースももちろん手作り!〈この味 〉に会いに来てください。

営業時間
10時30分~21時
水曜定休
田布施町大字下田布施504-1
TEL:0820-52-4042
「フランス食堂」は、山口県田布施町にある。

仕出しよわもんの うらめし屋 田布施に、あつまれ♪

乗ったまま弁当は、うらめし屋の出張販売所。手間暇かけた手作り弁当をクルマに乗ったままゲットできる田布施の人気スポットなんです。今月のオススメ第1弾は、夏越ごはん630円(税込)【6/25~7/1の期間限定】。『夏越ごはん』とは、1年の半ばの6月に、残り半年の無病息災を願って古来より全国の神社で行われている『夏越の祓』に合わせた行事食。そして、オススメ第2弾は、さらに美味しくなった!豚から弁当680円(税込)。やわらか豚肉の唐揚げがぐっとスパイシーに美味しくなりました♪お届けぐるぐ号で配達も承ります。
営業時間:8時~18時(田布施町・平生町一部・柳井市一部・光市一部お弁当お届けします。配達ルートによってはお届け出来ない場合もございます。ご了承ください)

水曜定休(いつでも対応します。)
田布施町大字下田布施504-1
TEL:0820-52-4042(フランス食堂)

●PomPaテニスの英国(イギリス)大志館 誰にでも

PomPaテニスは、年齢、性別問わず誰にでも楽しんでもらいたいと、当社社長が考案しました。コート隣の英国大志館では、お弁当やサンドイッチ、この時季うれしい冷たい飲み物も販売していますので、朝から夕方まで、時間を忘れるくらい熱中して練習や試合をしても大丈夫!お腹の心配はいりません。「楽しいねえ、また来よう」とのご感想を、たくさんいただいています。こころも体も(お腹も)喜ぶ英国大志館。専用ラケットやボールも無料で貸し出しています。

コート利用料 550円(税込)

営業時間
11時~18時
月曜定休(月曜が祝日の場合は火曜日)
田布施町麻郷1737ー4
TEL:0820-51-3541

●Cafeのも 大好きなんです。

おすすめの【ベーコンステーキセット】。人気上昇中!このベーコン、宮城県で手塩にかけて作られた旨味たっぷりのベーコンです。厚~くカットして、チーズをのせ香ばしく焼き上げました。鉄鍋の上でジュージュー焼けたベーコンの旨味と、とろけるチーズがバツグンのマッチング。そしてなんと!あのgolmarlのノングルテン米粉パンまたはライスが選べるんです!米粉食パンにバターをのせてこんがり焼いたトースト。ライスはもちろん地元田布施の空気と水で育んだ自社製米のやのくに米。ベーコンステーキとご一緒に召し上がっていただきたい。うれしいサラダ付きです。ご来店心よりお待ちしております。

ベーコンステーキセット
サラダ付き
1100円(税込)

営業時間:9時~17時(モーニングタイム:9時~11時)
火曜定休 田布施町大字上田布施1123ー1
TEL:0820-53-8686

●新茶房やろん 原点

1992年に出版された当時からずっと変わらない、社長が説く“真のひとり歩き”の生き方提案の原点とも言える著書『自分という商品の磨き方、売り込み方』を是非読んでみてください。自分とはいったいどういう人間なのか。明日からどう生きていったらいいのか…。この本には、人生を明るく生きるヒントがぎっしり詰まっています。この一冊で人生観が変わる?!あなたも本当の自分自身と対話をし、新しい令和の時代をしっかりと歩んでいきませんか?

自分という商品の磨き方、売り込み方
1620円(税込)

他にも当社社長執筆の著書を販売しています。

営業時間
10時~18時 木曜定休
田布施町大字下田布施683-1(EWO内)
TEL:0820-51-2628 (EWO内)

●うどんの大好き昭和亭 気軽に立ち寄れるうどん屋!

「誰でも気軽に立ち寄れる繁昌した定食屋」。それが、当社社長が大好き昭和亭に描いたイメージです。その念いの通り、お客さまの層が幅広く、老若男女、職業もさまざま。中でも人気のメニューが、おすすめのうどん定食。うどんの定食?そうです。うどん、ごはん、小鉢1品が セットになっています(え!びっくり!)。うどんは温かいものと冷たいものを選ぶことができ、ごはんも太巻か大きなおむすびをお選びいただけます。ごはんはもちろん当社自家製米の『やのくに米』。麺も自家製の無添加麺!美味しいと評判です。おひとりさまでも気軽に立ち寄れる、また来たくなるお店、それが大好き昭和亭です。

うどん定食
820円(税込)

営業時間
11時~14時
17時~20時
水曜定休
田布施町大字下田布施682ー8
(西京銀行隣)
TEL:0820-53-4400

●喫茶望(も) 米粉生活始めませんか?

「純真米粉でピザって出来る?」社長の、その一言から生まれた【やのくに米粉ピザ】。おかげさまで人気上昇中です。先日、小麦アレルギーのお客様が噂を聞きつけご来店くださいました。「ピザなんて何年ぶりだろう…美味しい!!」と感動される姿にホッとしました。そのお客様はパン屋に勤めだして小麦アレルギーになったそうです。当店は米粉を使ったベトナム料理を提供しているため、実は、小麦アレルギーのお客さまが多いのです。そこで当店スタッフたちも、小麦を控えた生活をしてみました。すると、それまで悩まされていた『風邪じゃないのに止まらない鼻水』や『食後の胃が重たい感じ』がなくなったのです…!念のため、検査をしましたが、小麦アレルギーではありませんでした。社長の念いのもと、米粉の良さを拡めるべく、今日も米粉ピザ生地を渾身でこねています!“ノングルテンやのくに純真米粉”を使った、喫茶 望オリジナルの米粉ピザ。米粉の甘みを感じられる、もちもちっとしたピザを是非一度!と言わず、何度でも!!(食べたくなるんだなぁ、これが)お召し上がりください。

やのくに米粉ピザ 薬膳ピザ
1360円(税込)

やのくに米粉ピザ マルゲリータ
1460円(税込)

営業時間:10時~21時(20時30分ラストオーダー)
木曜定休
田布施町大字波野2161-7
TEL:0820-51-3788
喫茶 望(も)

●(株)ネティエノ 一家に一台!

“のあな”は、美味しいお水が毎日たっぷり飲める浄水器です。「“のあな”を一家に一台、全家庭に広めたい!」発売当初から社長の念いは変わっていません。「モデルチェンジをしない」と決めて24年前、販売を始めました。中身のカートリッジ“ミニトンク”を交換するだけでずっとご使用いただけます。末永くお使いいただけるように、各種交換部品も取り揃えております。発売当初から“のあな”を大切にご愛用いただいているお客様が全国に数多くいらっしゃいます。ありがとうございます。あなたも“のあな”のある生活を、はじめてみませんか。

浄水器のあな
21万8116円(税込)

のあな本体カートリッジ ミニトンク
6万6096円(税込)

営業時間
10時~18時 水曜定休
田布施町大字下田布施682-8(西京銀行隣)
TEL:0820-53-2100
ネティエノ

●村の売店 弥寄館(やよろかん) 村の売店

田布施町にある『やのくに』。何度でも来たくなる、だれもがほっとできる心のふるさとになるようにとの、念いから始まっています。そんなやのくににある村の売店 弥寄館は、社長が『おもちゃ箱をひっくり返したようなお店』をイメージして出来た、なんとも楽しいお店です。全国各地の美味しいもの、珍しいもの、無くしてはいけないもの…。様々なものを取りそろえております!大人だってワクワクする、まさにおもちゃ箱!!

おすすめは…
北海道名産
氷頭生酢
110g
540円(税込)コリコリした食感と、コラーゲンたっぷりの商品です。

山形県産
さくらんぼ 佐藤錦
200g
1700円(税込)有機栽培で今年も美味しく出来ました。

今日も元気に営業しております。ご来店お待ちしております!

営業時間:10時~18時 木曜定休(前もってわがまま言っていただければ開けます。)
田布施町大字上田布施1209
TEL:0820-52-0846

●いっちょん売れん やのくにとうふ 名脇役

心のふるさと『やのくに』の竹林の麓の小さな工場で、毎日コツコツ手作りしています。“名脇役のとうふ”を念いを込めて作り続けております。「ここのとうふを食べると他のとうふが食べられない」と話してくださる、ファンのお客様も!ありがとうございます。【のあな】の水で作った、濃くて、とっても美味しい【やのくにとうふ】を、毎日の食卓にいかがですか?

やのくにとうふ
一丁400円(税込)
◆販売店
◎Cafeのも上の駐車場にある豆腐販売所
◎やのくにアンテナショップのそ
◎村の売店弥寄館
※お問合わせは、ネティエノ
TEL:0820-53-2100まで

●栗まんのやの里(くに)本舗 こころの拠り所 やのくに名物

「ふるさとには、何か名物があるといいよね」。当社社長のふるさと、ここ田布施に『穂の風 栗まん』は約10年前に販売が開始されました。それから、昔から住んでいる地元の方達の誇りでもある、兄弟で総理大臣になられた『岸さんと佐藤さん』も名物にしよう。やの里本舗は、社長のおもいがカタチになった、“名物”になるお菓子を作っています。お茶請け、お土産、法事にと、幅広く当店の商品をお役立てください。包装、紙袋など、気軽にお問い合わせください。お電話、お待ちしています。

穂の風栗まん
9個入
1200円(税込)

おひとりさま栗まん
2個入300円(税込)

おらが最中 岸さんと佐藤さん
10個入
1800円(税込)

あびるもなか
8個入
1500円(税込)

営業時間:9時~18時 水曜定休
柳井市中央2丁目3-6(柳井駅正面の通り沿い)
TEL:0820-22-0034

●うれしい新聞第156号 編集 岩盤浴ヨレム 河根未奈

あこがれのくに、やのくにに身を寄せて8年半。やのくには私にとって本当のふるさとになりました。当社社長のおもいがカタチとなって、見えるものになっていく、おもいのくに『やのくに』。何度も足を運ぶたびに、新しい魅力を発見できる、まさに宝島田布施です。たくさんの方々の心のふるさととして、集っていただける「くに」になっていけるよう、プロフェッショナルを目指して日々精進いたします。

●うれしいクイズ

★クイズ1
『やのくにアンテナショップのそ』の、純真米粉カレーの名前は?
①インドのとなりの米粉カレー
②おとなりさんちのカレー
③インド人もびっくりカレー

★クイズ2
他にはないスッキリ感と元気が湧くEWOの施術『○○超足芯術』。○○に入る言葉は何でしょう?
①コリを抜く
②力を抜く
③気合が入る

★クイズ3
よわもんのうらめし屋のお弁当。期間限定の行事食は?
①春越しごはん
②夏越ごはん
③越冬つばめ

★全問正解された方の中から抽選で3名様に、喫茶 望ペア無料お食事券・フランス食堂スペシャルランチお一人様無料お食事券・大好き昭和亭ペア無料お食事券・Cafeのもペア無料お食事券のいずれかをお送りいたします。応募の際に、ご希望をお書き添えください。
★解答は、メール本文に、①クイズの答え(3桁の数字)②ご希望のご招待券③氏名(ふりがな)④年齢⑤電話番号⑥ご住所を書いて、
tabuse8@gmail.com
へ送信ください。

※官製ハガキでの応募もできます。
〒742ー1511 熊毛郡田布施町大字下田布施682ー8
   (株)ネティエノ 宝島田布施うれしいクイズ係
締め切りは7月13日(土)18時着です。

QRコードからもメール可能です。カメラ付き携帯電話で読み取ってください。