■うれしい新聞第165号 編集 やの里本舗 阿部純子

「こうだったらうれしいよね」の集大成がやのくに。社長が考えつく「うれしい」がカタチになっている。私もやのくにで、たった一つのうれしいを見つけた。どこにもない生き方がやのくににある。