■うれしい新聞第155号 編集 (株)ピアレックス 本田将希

 初めてやのくにを訪れたのは約20年前。当時、都会に住んでいた小学生には、のんびりと落ち着ける田舎という印象でした。あれからどんどん店舗が出現し、ついに『やのくにアンテナショップのそ』もオープンしました。

 やのくにがある田布施町は小さな町ですが、宝箱のように素敵な店舗がいっぱい詰まっています。「田布施はみんなの宝島」というキャッチコピーがお気に入りです。新たな令和の時代、やのくにも大きく動き出します。みんな、やのくにに集まれ~!