■うれしい新聞第157号 編集(株)人生経営 波賀望人

入社してまだ4ヶ月目ですが、中学1年生まではやのくにで暮らしていたので、私にとって、やのくにはこころの拠り所である、ふるさとです。私が暮らしていたころに比べて、施設が増え、やのくにはどんどん大きくなってきました。大きくなっていくにつれて、「こころの拠り所やのくに」として、みなさまを支えることができるようになったと思います。いままでは、自分たちが「こころの拠り所やのくに」と思って、いろいろとやってきましたが、これからは、「こころの拠り所やのくに」と、みなさまから自然に思っていただけるように、充実した下支えを提供していきます。